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ボジョレヌーボー

今回は、ネット会員の特典を活かして、10日前に口開けを予約。
待合室を出たところで待望の井川姫とご対面。
想像以上のルックスに「待った甲斐があった」と内心ほくそ笑む。
2階の個室へ入ったところで、
「宜しくお願いします」との挨拶と共に、
「遅れて申し訳ありません」との謝罪の言葉も貰う。
当然の行為とは思うが、悪い気持ちはしないので、
当方も「時間はたっぷりあるから気にしないでいいよ」と言葉を返す。
個室内にはソファがない為、ベッドに腰掛けキスを交わす。
姫が当方の服を上から順に脱がせにかかり、
パンツだけになったところで、姫が舌を這わせる。
当方の乳首に姫の舌が到達すると、元々乳首が弱点の当方は、
思わず声を上げながらも、集中的に攻めてもらう為に、
わざと「そこは弱点」と言い、たっぷりと舐めてもらう。
姫の舌が少しずつ下半身へ向かい、
パンツにバスタオルをかけてから脱がせ、ペニスを咥える。
しばらく舌の動きを身をまかせ楽しんだ後に、
当方も姫の服の上からバストを揉みしだきながら、服を脱がせにかかる。
(実名版掲載)の様にガーターベルトを着用していないので、
脱がせるのも楽である。
ブラを外すとボリューム豊かなバストが現れたので、
再び揉みしだき、生の感触を味わう。
同時にやや小ぶりの乳首を手のひらや指先で転がすと、勃起し、
喘ぎ出してきたので、たまらず乳首を口に含む。
唇で挟んだり舌で転がしたりと、たっぷり味わいながらショーツを脱がせ、
お互い全裸になったところでベッドへ寝かせ、当方の攻めに入る。
反応は良く、淫語も交じる。
クンニを続けていると「もうだめ、入れて」とおねだりされたので、
意地悪くもを入れて欲しいの」と聞き返すと、ペニスを握りながら、
「これが欲しい。固いのを入れて」と来たので、
そこまで言われればとばかり、正常位で生挿入。
姫のヴァギナは狭く、締まりの良さと淫語の相乗効果で、
早漏気味の当方はたまらずフィニッシュ。
姫は物足りなそうであったが、ペニスを引き抜く。
お清めはなく、ティッシュでの後始末であった。
続いてドリンクタイムとなったが、姫は日本茶を飲んでいた。
これまでに何十人もの姫とお相手したが、
日本茶を飲む姫は初めてである。
ドリンクを飲みながらのトークでは、
「最近、念願だった黒人とのセックスを始めて経験した」、
「デカチンが好き」、
「この間、同窓会で再会した男と、
成り行きでセックスした」などH系の話ばかり。
また、かなりの夜遊び好きとの事で、姫には直接聞かなかったが、
「今回の遅刻もそれが原因か」とも思われた。
普段は回復に時間のかかる当方であるが、
バスタオル越しに乳首を弄んでいるうちに早くもペニスが立ってくる。
H好きの姫は気配を察知し、
「わあ、元気」と言いながらフェラでさらに元気にさせ、
「後から入れるのは好き」と聞いてくる。
嫌いな訳はないので、「もちろん好きだよ」と答えると、
姫がお尻を上げて挿入をねだる。
攻め好きの当方としては、いきなりの挿入は物足りないので、
「ちょっと舐めていい」と言いながら、
バックからクンニをするやいなや、
「そんなことより早く入れて」と言うので、仕方なく生挿入。
背後からバストを揉みながら腰を振っていると、
耐えられなくなったのか、膝をくずしたので、
そのまま潰しバックでピストンを続け、3分程度でフィニッシュ。
1回戦同様、お清めはなく、ティッシュでの後始末となる。
姫に腕枕をすると「あったかい」と言いながら、身体を密着させてくる。
つかの間の恋人気分に浸りながら、再びH系の話に終始する。
2回戦の際、いきなり挿入を求められたので、その辺りを尋ねると、
「前戯も感じるけど、ともかくチンチンを入れられるのが好き。
それも大きいので長い時間」との事であった。
当方が「それじゃあ、オマンコが狭いから、
中がチンチンで一杯になるね。」と言い、
さらに「今日は不満かな」と問い返すと、
「そんなことはない、大きさは十分。それに固いし」と、
お世辞でも嬉しい言葉を返してくれる。
2回戦ボーイの当方は、今日は打ち止めと思っていたが、
この言葉が効いたのか、
目の前においしそうな身体が横たわっているためか、
ペニスに回復の兆しが現れる。
H好きの姫が見逃すはずはなく、
「いつもこんなに元気なの?」と言いながら、
フェラと手コキでさらに元気な状態にし、
「今度はどんな形でする?」と聞いてきたので、再びバックを希望する。
姫の期待に応え、今度は前戯なしでいきなり生挿入。
2回戦同様すぐに潰しバック状態となるが、
今度は姫が巾着の様に締め付けて来たので、
「3回戦目なので今度は頑張れるだろう」と言う当方の思いもかなわず、
敢え無くフィニッシュ。
ペニスを引き抜き、ティッシュで後始末をする。
結局、個室に入ってからここまでずっとベッドの上で過ごした訳で、
ベッドの脇には3回戦分のティッシュが、
サッカーボール大となって転がっている。
姫が「わあ、ボールになってる」と言いながらティッシュを処分し、
ようやく浴室へ案内となる。
シャワーで汗を流した後に、仲良く入浴という流れであったが、
この間、特にプレイはなかった。
浴槽から上がり、身体を拭いてもらっていると、
フロントからのコールがあったが、姫は慌てる様子もなく、
当方も「2時間なんてあっという間だね」と言いながら身支度を整える。
お互いの仕度が整った時には時間をオーバーしていたが、
姫がフロントへ「これから上がります」とコー ル

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ボジョレヌーボー

今回は2階でしたので、待合室から呼ばれ、
階段下で待っている井上姫とご対面。
ここで手を繋ぐ姫も居ますが、そのまま案内されました。
途中トイレがあるのですが、
待っている間に用を足していたのでそのまま部屋へ。
以前一度ですが部屋に案内される途中でトイレに入った時、
いつもより上がるまでの時間が早く感じて、
上がり部屋で時間を見たら案内に呼ばれた時から換算されていたようです。
まあ小便なので何分も時間が掛かる訳ではありませんが、
ちょっと損した気分でしたので、
それ以来待ち時間中にトイレには行ってます。
部屋に入ると挨拶。椅子に腰掛けると彼女からキス。
とても柔らかい唇でゾクッとしました。
キスが好きなのか長かった。
一旦離れると笑顔で、この笑顔がとても可愛らしい。
それから服を脱がせてもらいます。
姫はまだ服を着たまま。
キスから全身を舐めてくれるのですが、
玉を吸われて気持ち良かったのは今回の姫が初めて。
フェラチオも丁寧ですし、今思い出すだけでも元気になってきています。
姫の服を脱がしてベットです。
彼女が下になり私が彼女を責める番です。
すぐに挿入したかったのですが、
今挿入したら彼女の責めで限界すれすれ状態でしたので、
ここはじっと我慢で責めました。
余りオマンコは濡れないのか?感じないのか?
一抹の不安を感じながら挿入。
挿入時は余り濡れていなかったのでが、動き始めると程よく濡れてきて、
息子全体に膣内を感じる事が出来ました。
次第に姫も本気だという事が分り、
気分爽快で正常位で突きまくりますが、我慢出来ず撃沈。
テッィシュを取ってあげて自分で拭いて横に。
彼女も横になって恋人とした後の様な雰囲気でした。
気さくで話し易い感じの姫です。
タバコ吸ってしばし会話。
お風呂で潜望鏡をしてもらい、再度ベットインです。
今度は騎乗位から。
騎乗位をすると大概の女性が自分が気持ち良い動き方をするので、
次の体位の参考になります。
彼女は奥も感じるようですが、
亀頭を使って浅く突くのも好きな感じでしたので、
バックの後の正常位ではそれを参考に、
動きに変化を持たせたところ1回戦より濡れていました。
バックではお尻にバンバン打ちつける感じで最高でした。
アヌスも広がっていたので気持ちいいのかと余計に励んでしまいました。
正常位ではキスしっぱなしで腰を振り続けていました。
キス好きにはいいと思います。
ヘトヘトになりながらフィニッシュ!
時間ギリギリだったので軽くシャワーで流してもらい退散しました。
とにかく今回の姫とのエッチは、
恋人としているようで楽しく気持ち良かったです。
次も指名してしまうかもしれません。
先月は指名NO1だったそうです。




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ボジョレヌーボー

予定時間よりも早めの案内となり階段前でお出迎えです。
手を繋ぎながら階段を上がりトイレの使用を確認し、部屋に案内されます。
部屋は広めで椅子もあります。
まずは、椅子に座ると三つ指をついて、
井川です。本日の指名の御礼。
そのままいきなりキスから始まります。
キスは好きな様で唾液たっぷりのキスが長く続きます。
その間に姫から抱きついて来たので、
しっかりこちらからも抱擁をしながら姫のヒップをさぐり、
ワンピースの裾を持ち上げ、ふくよかなヒップを弄ります。
長い間ヒップを触りながらキスをしていましたが、
キスを一時中断し服を脱がせてもらいます。
ソックスは姫の足に乗せ、タオルに包んでしまい、
パンツ1枚になったところで、
タオルで下半身を覆いパンツを脱がしてくれます。
姫のワンピースをこちらが脱がすと、白の下着に白のガードル。
バストは思ったよりも大きくそそられます。
姫からキスが始まり、しばらくキスの後乳首舐めをしてくれます。
舐めている乳首の反対側はしっかり手で刺激をしてくれます。
そのまま下に移動して息子に到達します。
まずは裏筋からじっくり舐め、次は嚢を攻めてきます。
そうしてようやく亀頭に到達し、唾液を含ませて音が聞こえるように、
フェラをしてくれます。
時には喉深くまで咥えてくれ感激です。
その間に姫のブラをこちらが取り、
ふくよかなバストを攻めると声が出てきます。
しっかり時間を掛けたフェラが続くと姫が顔を上げ、
バストに唾液のついた息子を擦り付け軽いパイズリをしてくれます。
そうしている間の姫の顔が上がりキスをしてきます。
そのまま立ち上がり、きつく抱き締めると声が出てきます。
どうもMの雰囲気がありますので、
バストを最初は優しくだんだん強く揉むと、
さらに声が来たので、そのままベットに移動し姫をうつぶせにします。
まずは、背中から序々に上に上がり肩から首筋耳を攻めると、
震えて声を出すようになります。
脇腹から首筋耳と何度も繰り返すと、肩から鎖骨周辺が感じるらしく、
そこを重点的に攻めると腰を浮かして感じる様が見て取れます。
そこでしばらく同じ場所を攻めることに。
その後、下着ガードルのヒップから足を軽く舐めたり。
優しくなぞる様に触り姫の大事な場所には直接触らず、
周辺のみを攻めると、又腰を浮かして声が出る反応です。
舌を序々に上昇させ、肩口や鎖骨耳を攻め、
ようやく姫をうつ伏せから体を仰向けにして、キスです。
ここでもしっかり時間を掛け、バストを強くもみほぐすと、
キスをしている口から喘ぎ声が出てくるので、
さらにバストを強く揉み、そして乳首を強く摘むと、
さらに声が出るので、そのままバストを中心に強く攻めます。
それから舌を下げて行き姫の足を広げ下着を脱がすと、
手入れをされたアソコが見えます。
毛の処理はしており、クリの上に逆三角のデルタと、
その下には無駄なものの無い姫の大事な場所が見えます。
足の付け根周辺に舌を這わせ、クリに舌を触れると体が反応します。
そのままクリをゆっくり舐め上げると声が大きくなり、
しばらく続けると姫が指を咥えて、堪えている様子が目に入ります。
クリを舐めたり吸ったりすると、
中からじわっと愛液が溢れ出るのが判ります。
感じてくると姫が足を持ち上げさらに閉じてきます。
どうもそれが感じてくるとする仕草のようですが、
こちらは顔がそのまま足に締め付けられ苦しいので、
顔を離しゆっくりと指を入れると、
愛液で充分のアソコはするっと指を受け入れてくれます。
そのまま最初はゆっくり、そしてはげしくピストンをすると、
お尻の方まで愛液が流れるのが判ります。
ここで一旦攻めを中断し、寝ている姫の口に息子を持って行くと、
しっかり咥えてくれます。
また唾液をたっぷり出しながらフェラをしてくれます。
こちらも時には自ら腰を動かして、姫に口一杯に息子を挿入し楽しみます。
姫の口から息子を離し、姫の足を広げ息子を挿入です。
しっかり濡れているのですんなり挿入できましたが、
どうも下付きで腰を沈めての挿入となります。
そのまま姫に抱きつくと、
姫からキスをしてきてそのまま腰を動かします。
姫はこちらの口を塞いだまましっかりと抱きついてきます。
足を大きく持ち上げようとしましたが、
どうも体が硬いらしく、余り足を持ち上げることは出来ませんでした。
その間もキスのしっぱなし。
体位を側位に変更し、横からバストを強く攻めると感じるらしく、
さらにクリも同時に攻めるとイッたらしくぐったりしてきます。
その後は、バックでふくよかなヒップを眺め、
触りながら強く腰を打ちつけると、
体がだんだん前に崩れてゆき又ぐったりの状態に。
今度は体を起こし、正常位へ戻します。
この時にキスをしていて、姫から両手の指を絡めてくれたので対応すると、
こちらの体は姫の体に体重を預ける状態になり、
重くはないのかと思いましたが、
姫がキスをしたまま手を離しませんでした。
その状態でしばらく腰を動かしてましたが、
限界に近付いて来たので手を離し、キスをしながらお互いに強く抱きしめ、
フィニッシュを迎えました。
しばらくキスをしたままその状態で休憩を取り、体を離します。
姫のあそこからは何も流れて来ないので、
クリ周辺を触りアソコに指を入れると、確かに中はじっとりしています。
そうしている間に姫からまた声が出てきたので、
クリを中心に指で攻めました。
すると、腰をくねりながら声が大きくなるので、
しばらくクリを中心に攻め、また息子を姫の口に持って行くと、
まったりと舐めてくれます。
しばらくフェラをしてもらい、
手こきも加わり息子が元気になったところで再度挿入です。
息子に先程姫に出したものが絡み、
出し入れで白濁した状況で視覚でも興奮をそそるのですが、
何しろ1回戦ボーイなのでフィニッシュに至りませんでした。
息子に元気が無くなってきたので、息子を一旦開放し、
又姫のクリを触ると、指を噛み堪えている様子が目に入ります。
しばらく攻めて姫がまたぐったりしたところで攻めを止めました。
しばらく姫は、そのまま寝た状態でしたが、
シャワーと言うことでようやく体を起こし、
移動して軽く体を洗い、
イソジンでうがいをしているとコールが鳴りました。
時間が過ぎていましたが、
しっかり体を拭いてもらい着替えて名刺を頂きました。
都合3回のコールが鳴っていましたが、
予定よりも早めの時間から始まったので、
後に余裕があったのか急ぐ様子もなく、
急かされることもなく部屋を後に。
上がり部屋に行く途中で最後のキスがあり、
上がり部屋に姫が案内してくれました。



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ボジョレヌーボー

待合室には先客が一人いましたが、
私は比較的早く案内されたのと、
客同士の視線が合わない様なソファーのセッティングの為に、
他の客は余り気になりませんでした。
待合室を出て階段の方に案内されると、
階段の途中で姫が待っており、
直ぐに腕を組んできてそのまま部屋へ案内されました。
ネットでは美人と書かれていたのですが、
正直第一印象は正直余りパッとしない普通の子という印象で、
想像とはちょっと違いましたが、
終始笑顔なので悪いイメージでは有りませんでした。
階段を上がり終える直前に途中でトイレを聞かれたので、
既に済ませあてある事を告げると、
姫は部屋に入る前からいきなり濃厚なDキスをしてくれました。
こういう積極的なサービスはいいですね。
キス好きの私にはこれからの個室でのプレイに期待が膨らみました。
部屋に入ると丁寧な言葉で挨拶をされ、
その直後からはまた濃厚なDキスの嵐。
キスの間も姫の手は私のJr.を刺激し続けているので、
私のJr.はあっというまに元気になり臨戦態勢。
キスを中断して私の服を上半身から脱がせてくれ、
服は綺麗にたたんでカゴに入れてくれました。
この姫はとにかくお客を褒めまくるようで、
私の大した事の無い服についても「この色はいいですね」とか、
とにかく客を持ち上げて気分良くさせようという雰囲気がありました。
私はズボンを脱がされると、
姫は上目遣いで私に視線を合わせながら、
トランクス越しにJr.を刺激し続け、
少し焦らされた後にトランクスを脱がされ、
ねっとりとした生フェラをしてくれました。
上目遣いで視線を合わせながらのフェラは、
なかなかエロチックで良かったです。
また、私のJr.は横太でやや大きいのですが、やはり姫はJr.の事も、
「大きいし、これを挿れたら気持ち良さそう」と、
客を喜ばせる事を言ってくれました。
暫くフェラをしてくれた後に、姫から姫の服も脱がせて欲しいと言われ、
姫の服を脱がし始めまたのですが、
私はこの時点で結構エロモードに成っていた為、
普段ならばただ脱がすだけなのですが、
今回は姫の胸やアソコをまさぐったり、
色々触りながら脱がせていきました。
この時に姫は予想より胸が大きいと感じ、
胸を揉んでみたところ非常に柔らかく気持ち良かったです。
そんな最中でも姫の手は必ず私のJr.を触っており、
時折キスを求めて来たり隠語を言ったりして、
客を興奮させようとするサービスが良かったです。
姫の服を全部脱がし終えて改めて姫の体を良く見ると、
非常に色白で女性らしく胸もやはり予想より大きかったのですが、
逆に少し腰の肉付きが良かったのがちょっと残念でした。
ただこの姫の体は色白さは魅力的でした。
お互い裸になると、また姫から立ち上がったままDキスの嵐です。
私は普段胸フェチではないのですが、
色白でとても柔らかかった胸にはちょっと興味が沸き、
珍しく姫の胸を念入りに攻めていると、
あっというまに姫の乳首はビンビンに硬く隆起してきました。
更に攻めていると姫のJr.への手刺激が時々止まり、
声にも変化があったので多少は感じてくれていたようです。
そのまま乳首を舐めながら手を姫の股間に持っていくと、
アソコはもう十分に濡れている状態。
指を1本、2本と入れて中をかき回すと更にグチョグチョ状態に。
姫に「もうアソコはもうグチョグチョだね」と言うと、
姫は赤くなって顔を手で隠して「恥ずかしい」と一言。
その仕草が演技だとしても結構可愛くて良かったです。
姫に促されてベッドに座ると、
姫がDキスをしながら私を押し倒す様に私を仰向けに寝かせ、
姫は私のJr.を激しく生フェラを続け、
玉舐めやアナル舐めも強烈。
途中でイキそうになったので、
69の体制に変わってもらう事でインターバルを取り、
私も姫のアソコに指や舌を入れて攻めさせてもらうと、
時々姫がビクビクするのが分かりました。
指を奥まで入れてクリを舌で刺激すると、更に濡れて来ました。
ここで姫がもう挿れたいというので、
即々で生のまま先ずは騎乗位で挿入。
十二分に濡れていたのと入口が広いのか、
太めのJr.もあっさり根元までスッポリ。
しかし緩いのかと思えば中は適度に締付けてくるので、
緩い訳ではないようで結構気持ち良いです。
挿入直後に姫からは、
「やっぱり太いし、カリが大きいから動かすと、
中が引っかかって気持ちいい」と甘えた目つきで言ってくれ、
そのまま姫の腰の動きが早くなってきました。
私も負けずに姫の色白で柔らかい胸を攻めたのですが、
そうすると姫も感じるののか体を密着させてDキスをしてきたので、
もう攻められっぱなしと言った状態。
このままだと直ぐにイってしまいそうだったので、
私が上になりたいと告げて一呼吸。
私が上になって正常位で再挿入し、
姫には「根元まで入って、
アソコが広がって出し入れしているのが良く見えるよ」というと、
姫が恥ずかしそうに挿入部分を手で隠してしまったので、
両手を押さえつけて隠語を少し続けると、
姫はまた「恥ずかしい」といったので、
「恥ずかしがる顔もかわいい」と私がいうと、
色白な姫が更に真っ赤になって可愛かったです。
挿入して姫の両手を抑えたまま、
口では姫の胸を十分に堪能させてもらい、
その後松葉崩しの体制に移行し、
正常位と違った角度でアソコの締りを楽しみ、
更にバックになってからは姫の大きなお尻を見ながら、
更にアナルも少し指で刺激しながら深く突き続けました。
お尻を少し刺激するとその瞬間瞬間にアソコの締め付けが強まります。
お互い汗でもうびっしょりになってきたので、
一度Jr.を抜いて正常位に戻り、一気に根元まで深く挿入し、
Dキスをしながら何度も奥まで突かせてもらい姫の奥深くに放出しました。
アソコからJr.をゆっくり抜き少しすると、
姫のアソコからは白濁液が出てくるのが確認出来ました。
これはいつ見ても結構興奮します。
ジックリ見ていると姫が、
「恥ずかしいけど、見たがるお客さんって結構いるんですよね」との事。
逆流する場面を見られるのを嫌がる姫もいるようですが、
この姫は十分に見させてくれました。
そして私のJr.は口でしっかり念入りにお清めもしてくれました。
私も汗だくでちょっとグッタリしましたが、姫も同様でしたので、
私は少し休むのかな?と思ったいたら姫はすぐ起き上がり、
洗い場に誘われました。
ここで全身を洗ってもらいましたが、
洗っている最中にパイズリがあり、
この柔らかくて色白な胸に私の色黒のJr.が挟まれると凄く気持ち良く、
放出して余り時間が経っていないのにも関わらずに意外な程直ぐに復活。
因みにこれがまともなパイズリ初体験(?)でした。
姫もそれを見て、「直ぐにまた硬く大きくなってくれて嬉しい」と、
Jr.の先端にキスをして、椅子の上で軽い挿入がありました。
余り動けないかったのですが、
その間は柔らかい胸を楽しませてもらい、
そこでは放出せずに浴槽で湯に漬かりました。
通常ですとこの辺りのタイミングで、
マットをやるのか聞かれる事が多いのですが、
姫は何も言わずに一緒に浴槽に入ってきました。
私は元々余りマットは好きではないので問題は有りませんでしたが、
マット好きな人だと残念かもしれません。
希望すればやってもらえたのかもしれませんが・・・。
浴槽の中でも姫は積極的で、潜望鏡もやってくれ、
会話をしている時以外は殆どDキスか私の体のどこかをキスしていました。
その間も姫の手はここでも終始Jr.を触っていてくれます。
少しのぼせてきたので上がろうとすると、
姫から立ちバックのご要望があり、
浴槽に入ったままの立ちバックも楽しみました。
その後再びベッドに移動すると希望の飲み物を聞かれ、
暫しドリンク&おしゃべりタイム。
その時間中も姫の手は常にJr.を触っていてくれています。
ドリンクを飲んでいる最中には姫からのドリンク口移しのサービスがあり、
そのまままたDキスへとの流れでした。
休憩中でも「私のアソコ開いてみて…」とか、
「触られてこんなに濡れちゃって赤くなっている、良く見て…」とか、
言葉でも常に興奮させてくれました。
また常にJr.を刺激してくれているので、
すっかりJr.も元気になっていたので姫から2回戦目のお誘い。
その際「何かしたい事のリクエストはありますか?」との事だったので、
椅子洗いで気持ちが良かったパイズリをリクエストしてみたら、
快く受け入れてくれ、私が仁王立ちした体制になり、
姫は膝立ちの姿勢で、
硬くなったJr.を姫の白く柔らかい胸に挟んでしごいてもらいました。
途中からは姫がパイズリしながらフェラもしてくれたので、
とても気持ちが良かったです。
ここでも上目遣いで視線を合わせて来てくれたので、
その表情がエロくて可愛くて興奮度も急上昇してしまい、
何度も直ぐ復活する自信があれば、
ここでも正直放出してみたかったくらいですが、
それは諦めたのですが、直ぐに挿れたくなってしまいました。
その事を姫に伝えると、
「もう十分元気だから今度は後ろからして」とのリクエストだったので、
私は立ち上がった状態のまま膝立ちだった姫も立ち上がってもらい、
殆ど前偽もないままに立ちバックで挿入。
2回戦目の前にアソコへの愛撫が殆どなかった無かった為か、
少し濡れが足りなかった様で、
最初はちょっと姫の中の滑りが良くなかったので、
最初はゆっくり浅く突いていましたが、
挿れながら乳房や乳首を愛撫していると、
姫の中が段々暖かくなって、
濡れて来ているのがJr.を通じて伝わって来たので、
根元までズッポリ挿入すると姫は一気に腰砕け状態なって、
一瞬ビクビクしていました。
それで一度Jr.を抜いて見たところ、
姫のアソコもビクビクしていましたので、
どうやら本当に軽くイってしまった模様。
そのまま再度バックで挿入すると、
姫の声は少し息が詰まったような感じで声を出して、
体はまたビクッと反応していました。
そのまま中腰で突き続けていたのですが、
こちらの足が疲れてきたので、
繋がったまま姫にベッドにうつぶせで寝てもらい、
そこで姫の体を回転させてそのまま正常位へ。
私も姫もすでの結構汗ダクになっていましたが、
お互いノリノリ(?)の雰囲気でのプレイだったので、
そのままDキスをしながらお互い体を密着させた抱き合った状態で、
ピストンを繰り返していると、
姫の腕と足が私の体を強く段々強くしがみ付いて来ました。
「私イッちゃう!」と切なげな表情で言った後に、
また激しいDキスをしてきました。
その表情がまた妙に色っぽいというかエロいというか、
男を興奮させる雰囲気を醸し出したので、
こちらも興奮度もまた高まり、
一段と深く突き、姫の奥深くで放出しました。
その瞬間姫は、アソコと腕と足の全てで私を締付けてきました。
その後に今度は姫はアソコに力を入れて、
断続的にJr.を締め付け続けてくれたので、
残り汁まで絞り取ってくれている感じで気持ち良かったです。
暫く姫の中で余韻を味わってからJr.を引き抜くと、
また姫のアソコからは大量の白濁液が逆流してくるのが見えました。
ここでも姫は白濁液がタップリついたJr.を丁寧に口でお清めしてくれ、
今度はそのまま飲み込んでくれました。
ゴックンは余り経験なかったので、
ここでもちょっと興奮してしまいました。
この段階で残りが20分程度だったのですが、
姫はまだJr.を刺激してくれていて、
回復すれば3回戦でもOKそうだったのですが、
流石に回復する自信も無かったのと、
最後にドタバタするのは嫌だったので、
少し雑談をして汗を流す事にしましたが、
汗を流す前の雑談の時に驚くスペシャルサービス?が有りましたが、
これはちょっと公表したら不味い気がするので詳細は伏せますが、
ビックリするサービスがありました。
着替え終わってからも少し時間があったので雑談をしていたのですが、
その間も姫はベッタリ体を寄せてきてDキスをしてくれ、
時間ギリギリまで濃厚なサービスをしてくれました。
時間になり部屋を出ると上がり部屋に案内されました。
ここでもドリンクが注文出来アンケートの後、
他の在籍姫のモザイクの無い写真アルバムを見る事が出来ます。
また、アンケートでマイナス側の評価をすると、
ボーイから詳細を聞かれる事がありますが、
今回は不満のある評価はしなかった為か追加質問は有りませんでした。
丁度アルバムを見終わる頃に車が店の前に準備出来たとの声がかかり、
店を出て今回の登楼は終了となりましたが、
結果的に満足できる登楼となりました。



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ボジョレヌーボー

事前に時間は押していると話があった通り、
40分程してから声が掛かりました。
姫は階段の前でお出迎えです。
写真の通り可愛い系で細身です。
一緒に手を繋いで階段を上り、2階の部屋へ移動です。
途中でトイレを聞かれましたが、
大丈夫なのでパスをして部屋に入ります。
ベットに腰掛けると姫が正座をして挨拶をします。
その後、こちらに向かって胸をこちらの顔に当てて抱き合います。
HPには「ハグハグして」とありますが、
バストに顔を埋めて手はヒップに当て、
キャミの中の手を入れるとTバックが判ります。
しばらくして顔を上げると姫からキスを求められ、
デープなキスを延々を続けます。
その間もこちらの手はバストやヒップを探ります。
姫から「上着をクローゼットに掛けます」と言うことで、上着を渡します。
次はシャツと一枚づつでしたが、
姫から「全部ぬがしちゃう」と下着姿になり、
靴下を姫の足の上に乗せて1枚づつ脱がせタオルに畳みます。
パンツ1枚になったところでまたキスが始まり、
手はパンツの上から息子を刺激します。
しばらくそのまま楽しんでいましたが、こちらが姫のキャミを脱がすと、
白の上下とガーターの姿が目の前に現れます。
ブラだけを取って、バストを確認すると、
手のひらサイズのバストですが、そのまま手で感触を楽しみます。
口に含みちょっと強めに吸うとちょっと痛いとの事で、
優しく口の中で乳首を転がすと声を出しますが、
これは少し演技っぽい雰囲気です。
姫がこちらの最後の一枚を脱がし、キスからだんだん下に降りて行き、
当方の乳首からさらに下に行き息子と到着します。
フェラはまったり系で、時々スピードが速くなりますが、
基本はまったり系です。竿舐めもありました。
横になってと当方がベットに横になるとフェラが続きます。
およそ5分程フェラが続き、
今度はこちらが攻める番として姫をうつ伏せにします。
背中から首筋に舌を這わせ、脇から首筋に舌を這わせます。
先程のバストを攻めた時とは違い声が出て、シーツを握ります。
首筋からは香水の香りがほんのり香ります。
背中をしばらく攻めた後に、ヒップに舌を這わせ、
そこから足にまで舌を伸ばしますと更に声が出てきます。
ヒップにはTバックを履いたままです。
しばらく背中とヒップを攻めた後に、仰向けにしてキスをします。
キスはお互いの舌を絡めたデープなもので、
ボーイさんの言葉通りキス好きな姫です。
こちらが止めないとと延々とキスが続きます。
キスからバストを優しく攻め、だんだん下に移動します。
足を開脚させるとTバックから姫の大事な場所が透けて見えます。
下の毛が透けて見えるのは、又別の意味で興奮します。
後ろ髪を引かれる思いでTバックを脱がすと、
姫の大事な場所が露わになります。
部屋の明かりは入室からそのままで暗くしていないので、
しっかり姫の大事な場所が見えます。
土手高の感じで、付け根と土手に舌を這わせ、
いよいよクリですが、姫に自分で大事な場所を見せてごらんと言うと、
自分の両手で広げてくれます。
まずは、ゆっくりクリの周辺に舌を当て、
それからクリを中心に舌で攻めると、
しばらくして姫は、「イク」との声をともに体を伸ばし、
イッタ様でそれ以上はくすぐったいだけとの事で、いよいよ挿入です。
充分濡れているのですんなり挿入し、
まずがゆっくりとそして速度をどんどん上げ、足を抱えたり開脚すると、
自分で足を持ち上げ挿入を深いものにします。
開脚では途中で姫の手をクリに持って行くと、自分でクリを刺激します。
正常位の間もキスをすると、こちらが止めない限り、
姫が舌を入れたまま挿入を繰り返します。
座位にすると姫から腰を動かして挿入を深くしてきます。
思わずイキそうになりかけたので、再度正常位に戻しフィニッシュです。
そのまましばらく挿入し、
キスをして息子が落ち着いて来たところで体を離すと、
姫からお清めがあります。
姫から、浴槽にお湯を入れると一旦ベットを離れ、
又戻ってきた所で一緒に添い寝をして来ます。
又、キスをしばらくしていると手は息子を刺激してきます。
当方も歳なので中々回復してこないと、今度はフェラをしばらく続け、
つばを垂らして手コキでキスと積極的に攻めて来ます。
一旦、お湯を止め更にフェラ、手コキで回復したところで、
姫からバックから入れて欲しいとお尻をこちらに向けます。
色白でヒップを掴み挿入すると、
姫からもっと強くと自分でも腰を振りながら、
手は自らクリを弄っています、
しばらく思いっきりヒップを打ち続けると姫がイッタらしく、
ぐったりと前屈みになりました。
その後、仰向けにすると姫のアソコは、
先程こちらが放出したものであそこが白く白濁しています。
さらにその白濁した場所に息子を挿入すると、
白濁が更に息子に纏わり付くのが確認できます。
その光景に興奮してキスをしつつ腰を振りますが、
1回戦ボーイなのでなかなかイクことが出来ません。
多少疲れてきたのでフィニッシュを迎えることなく体を離すと、
又姫からお清めがありました。
ここで浴槽に移り、姫も入浴して潜望鏡がありました。
その後、体を洗ってもらった所で10分前となり、
体を拭いてもらい服を着ましたが、
姫から「飲み物を頼まなかったね」と言われ、
そう言えば、ずっとキスをしながら攻めたり攻められたりして、
100分が過ぎ去り、ハードな時間を過ごした感じです。
着替えを終え、姫からは名刺をもらい退出すると、
上がり部屋前で軽いキスで、姫は階段を下がって行きました。



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